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2013/11/08 (Fri) Hanako FOR MEN

Hanako FOR MEN 80ページです

発売中の Hanako FOR MEN Vol.9 に黒飴釉マグカップが掲載されています。
ラ・ロンダジルさんがご紹介して下さいました。

珈琲の淹れ方からカップのセレクト、カウンタースタイルの嗜みまで
「男の珈琲」を隅々まで味わえる特集になっています。

黒飴釉マグカップ

私自身、「男性的」な雰囲気を目指した黒飴釉の器。
まだ種類は多くありませんが、今後徐々にその魅力を深めていきたいと思います。

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2013/10/04 (Fri) 毎日使える!昔ながらのおかず100 オレンジページ

毎日使える!昔ながらのおかず100 オレンジページ 毎日使える!昔ながらのおかず100 オレンジページ2

「毎日使える!昔ながらのおかず100」にブロンズ釉の7寸プレートを
「オレンジページ」最新号では鉄赤のボウルを選んでいただきました。
どちらもお料理が主役ですので私のクレジットはありませんが、
お近くの書店でどうかご覧ください。

ブロンズのプレートには鮭のムニエルと粉ふきいもの盛り付け、
鉄赤ボウルには鮭とごぼうの炊き込みご飯。
日頃から「おうちカフェ」の楽しみを提案している私ですが、
このようなしっかりした和食に使っていただいて大変嬉しいです。

ただ、お城山クラフトフェアでもご紹介できれば良かったものの、
あいにく今回はどちらの器も用意しておらず、しまったなあと思っています。

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2013/09/23 (Mon) 住む。

住む。 97ページから

工房からの風の母体となるgalleryらふとが今年25周年を迎えました。
これまでにここからどれだけの作家が輩出されてきたのでしょうか。
この度、それを記念した企画「25の果実」(25人の作家と作品の紹介)に
私の鉄赤とブロンズのカップも選んでいただきました。

これまでに繰り返し作ってきた、私の考える「オーソドックス」な形。
目を引くようなものだと思ったことは一度もありませんでしたが、
今回このようなスポットライトを浴びることとなり、大変嬉しいです。

住む。2

11月2日(土)・3日(日)・4日(振休)には、誌面に近い構成で
「25の果実」の作品が実際にgalleryらふとに並びます。
まずは「住む。」の誌上展をじっくりとご覧ください。

galleryらふと
千葉県市川市鬼高1-1-1ニッケコルトンプラザ 鎮守の杜
t/047-370-2244

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2013/07/13 (Sat) カジュアルなおもてなしのテーブルコーディネートBOOK

カジュアルなおもてなしのテーブルコーディネートBOOK   カジュアルなおもてなしのテーブルコーディネートBOOK 2

「カジュアルなおもてなしのテーブルコーディネートBOOK」(学研)に
淡黄釉のカップ&ソーサーと粉引のカップ&ソーサーをご紹介いただきました。
marveさんでお求めになれますのでHPもどうぞご覧ください。

輪花皿とカップの組み合わせはmarveさんのオリジナル商品です。
今後は翡翠釉など他の器も独特のラインナップで展開できるかもしれません。

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2013/02/27 (Wed) 作家ものと暮らす

作家ものと暮らす 22ページです

「作家ものと暮らす」(静岡新聞社)に重ね鉢が掲載されています。
浜松のBrownさんがご紹介して下さいました。
静岡のギャラリーやクラフトフェア情報が詳しく載っている他、
加藤かずみさん、金成潤子さん、鈴木史子さん、原田晴子さん、
普段から親しくしている皆さんの器もたくさん。ぜひご覧ください。

作家ものと暮らす2  作家ものと暮らす3

木の蓋はマサチロ雑貨店・土岐将廣さんに制作をお願いしています。
クルミのオイルで仕上げていますので優しい風合いですが、
少しずつ経年変化も見られるかもしれません。

反りなどの原因になりますので、直射日光やコンロの近くなど
急激に乾燥する場所はなるべく避けて置いてください。
冷蔵庫に仕舞うのは大丈夫です。また、多少の反りなら自然に直ります。
汚れが気になるときは水で洗わず(毛羽立つことがあります)、
細かいサンドペーパーで軽く磨いた後にオリーブ油などを薄く塗ってください。
お手入れをしながら、どうか愛着のある器に育てていただけたら。

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小澤基晴

Author:小澤基晴
岐阜県土岐市でやきものを作っています。
仕事の試行錯誤の様子、展示会などのお知らせ、家族のことなど。

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